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【新潟プロレス】2024年1.20新潟・開幕戦は波乱の展開!伝統の新潟無差別級王者が封印され、新潟ヘビー級王座が新設!?3.16黒埼市民会館大会で初代王者誕生へ!

新潟プロレス

みなさん、こんにちは!今日は、新潟プロレスのファンの皆様に向けて、心躍るニュースをお届けします。情熱と興奮に満ちた新潟プロレス2024年開幕戦の模様をレポートいたします!

1月20日、新潟市東区プラザホールで行われたこの大会は、ファンの熱気で超満員札止め!メインイベントは、新潟無差別級選手権試合で、16代目王者、土肥こうじと挑戦者・鈴木敬喜の再戦が実現しました。これは、昨年10月14日の新潟市西川多目的ホールでの試合に続く、熱いリマッチです。

鈴木敬喜は「土肥こうじを超える」と宣言し、リングに挑みました。彼は黒を基調としたコスチュームで、若獅子菊水杯のベルトを腰に巻き、風格ある堂々たる入場を見せました。対する土肥こうじは、セコンドに羆嵐をつけ、彼らの深い絆が感じられる状況でリングに立ちました。

試合は序盤から激しい攻防が繰り広げられ、土肥のセコンドである羆嵐の乱入、ビッグ・THE・良寛による鈴木の救出というドラマチックな展開がありました。土肥と鈴木の重厚感あるぶつかり合い、ラリアットの応酬、アルゼンチンバックブリーカーやブレンバスターの打ち合いは観客を興奮の渦に巻き込みました。

しかし、試合は一転、没収試合となり、新潟プロレスの乙川会長は「新春のタイトルマッチで何してるんだ!」と怒りを露わにしました。そして、驚くべき展開が!新潟ヘビー級のベルトが登場し、新潟無差別級選手権が封印され、土肥こうじと鈴木敬喜が3月16日の新潟・黒埼市民会館大会で初代王座決定戦を行うことが発表されました。

新潟プロレスは、地域に密着した活動を通じて新潟の元気と夢を増進することを目指しています。この熱い戦いは、まさにその象徴。次回の試合も、元気と笑顔、明日への活力を提供すること間違いなしです。ファンの皆さん、ぜひ会場に足を運んで、この熱い戦いを目の当たりにしてください!

この記事は、新潟プロレスの公式Twitter(新潟プロレス公式Twitter)をもとに作成されました。新潟プロレス、そしてプロレスファンの皆様、次回の大会でお会いしましょう!

※この記事はAIを利用しているため、情報が古い・誤っている場合があります。公式サイトの情報をご確認ください。

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